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「シリーズ:バイオテクノロジー教科書シリーズ」検索結果

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生命工学概論

バイオテクノロジー教科書シリーズ 1

生命工学概論

本書では,生物現象の仕組みを分子レベルで理解して技術化する,いわゆる生命工学(バイオテクノロジー)の全体像が把握できるよう,基礎分野から実用分野までをまとめた。これから,バイオテクノロジーを学ぶ学生にとって必読の書。

  • 電子版あり
発行年月日
2010/05/17
定価
3,850(本体3,500円+税)
ISBN
978-4-339-06701-9
在庫あり
応用酵素学概論

バイオテクノロジー教科書シリーズ 16

応用酵素学概論

利用技術が確立されている産業用酵素について,酵素のスクリーニングや精製などの総論,主要な酵素反応,具体的な応用例に分けて概説した教科書。大学1~2年生程度の生化学や微生物学の知識があれば理解できるように配慮した。

  • 電子版あり
発行年月日
2009/05/22
定価
3,300(本体3,000円+税)
ISBN
978-4-339-06716-3
在庫あり
天然物化学

バイオテクノロジー教科書シリーズ 17

天然物化学

生物活性物質(抗生物質,酵素阻害剤),ポリケチド,テルペノイド,シキミ酸経路由来化合物,昆虫および植物ホルモン等について解説。特に,微生物代謝産物の生合成機構を化学的,遺伝子工学的両面に重点を置いて説明した。

  • 電子版あり
発行年月日
2006/04/24
定価
3,080(本体2,800円+税)
ISBN
978-4-339-06717-0
在庫あり
生体機能材料学 - 人工臓器・組織工学・再生医療の基礎 -

バイオテクノロジー教科書シリーズ 12

生体機能材料学 - 人工臓器・組織工学・再生医療の基礎 -

生体機能を代替する材料についての研究分野は,いま非常に活性化している。本書では,人工物や工学システムが,どこまで自然のからだに置き換わり得るかのチャレンジの指針を,興味のある読者が平易に理解できるように示している。

  • 電子版あり
発行年月日
2005/10/26
定価
2,860(本体2,600円+税)
ISBN
978-4-339-06712-5
在庫あり
遺伝子工学概論

バイオテクノロジー教科書シリーズ 2

遺伝子工学概論

遺伝子工学の基礎を,DNAとRNAの構造と性質,遺伝子の精製と取り扱い法,試験管内での遺伝子操作,宿主ベクター系,形質転換,塩基配列決定法等について解説。バイオテクノロジーへの代表的な応用成果についてもふれた。

  • 電子版あり
発行年月日
1999/03/30
定価
3,080(本体2,800円+税)
ISBN
978-4-339-06702-6
在庫あり
培養工学

バイオテクノロジー教科書シリーズ 13

培養工学

培養プロセスに用いられる微生物の,培養における性質,培養装置と周辺機器の設計・運転に関する基本的知識,さらに知識工学手法を含めた応用技術を詳述した。特に,経済的最適運転の指針が得られる。

  • 電子版あり
発行年月日
1998/12/18
定価
3,300(本体3,000円+税)
ISBN
978-4-339-06713-2
在庫あり
分子遺伝学概論

バイオテクノロジー教科書シリーズ 5

分子遺伝学概論

現在のバイオサイエンス・バイオテクノロジー基本骨格をなしている分子遺伝学の入門書として,遺伝や細胞の基本事項,分子遺伝学の概説,さらに信号伝達系・発現制御・分子進化を含む最新の情報までわかりやすく盛り込まれている。

  • 電子版あり
発行年月日
1997/12/05
定価
3,520(本体3,200円+税)
ISBN
978-4-339-06705-7
在庫あり
植物工学概論

バイオテクノロジー教科書シリーズ 4

植物工学概論

植物細胞の構造や機能,種々の遺伝子導入法,遺伝子の発現様式の概要を解説している。さらに,筆者らの研究テーマの一つである植物バイオや遺伝子操作により,自然環境に役立つ大気汚染好性植物をつくることについても記した。

  • 電子版あり
発行年月日
1996/10/15
定価
2,640(本体2,400円+税)
ISBN
978-4-339-06704-0
在庫あり
酵素工学概論

バイオテクノロジー教科書シリーズ 8

酵素工学概論

生体触媒としての酵素の優れた特性を有効に利用する方法について,化学工学の立場からわかりやすく解説した。おもに有用化合物の生産における生体触媒の応用例と,その有効利用に必要な基礎概念を紹介している。

  • 電子版あり
発行年月日
1995/10/30
定価
3,300(本体3,000円+税)
ISBN
978-4-339-06708-8
在庫あり
蛋白質工学概論

バイオテクノロジー教科書シリーズ 9

蛋白質工学概論

蛋白質工学で必要とされる遺伝子操作技術を詳細に解説した。さらに,蛋白質に対する理解を深めるため,蛋白質の構造や諸性質の解析法についても多くのページをさいた。また実際の改変例や将来の展望についても言及した。

  • 電子版あり
発行年月日
1995/07/20
定価
3,520(本体3,200円+税)
ISBN
978-4-339-06709-5
在庫あり
バイオテクノロジーのためのコンピュータ入門

バイオテクノロジー教科書シリーズ 11

バイオテクノロジーのためのコンピュータ入門

現在蓄積されつつある膨大で複雑な生命情報を整理,解読する技術は,生物学と情報科学の学際領域であり,バイオテクノロジーをさらに進展させる鍵となる。本書は,ネットワークなど最新の技術も含め,広く解説した。

  • 電子版あり
発行年月日
1995/03/20
定価
4,180(本体3,800円+税)
ISBN
978-4-339-06711-8
在庫僅少・カバーなし
細胞工学概論

バイオテクノロジー教科書シリーズ 3

細胞工学概論

動物細胞の培養を行うにあたって必要となる基本的な設備・機器,また,実際の培養で注意すべき点について平易に解説した。さらに動物細胞の高密度培養法・細胞融合法等の応用技術や,細胞機能の検討法についても詳しく解説を加えた。

  • 電子版あり
発行年月日
1994/12/20
定価
3,190(本体2,900円+税)
ISBN
978-4-339-06703-3
在庫あり
バイオミメティクス概論

バイオテクノロジー教科書シリーズ 15

バイオミメティクス概論

生体の分子が持つ機能を有機化学・無機化学の手法を用いて再現しようとするバイオミメティクスについて,「分子認識」,「人工酵素」,「人工膜」などの実例を挙げながら,その考え方,分子設計の手法,応用について説明した。

  • 電子版あり
発行年月日
1994/02/15
定価
3,300(本体3,000円+税)
ISBN
978-4-339-06715-6
在庫あり
バイオセパレーション

バイオテクノロジー教科書シリーズ 14

バイオセパレーション

バイオ生産物の分離に関するテキストである。前工程,バイオ単位操作――抽出,吸着,クロマトグラフィー,晶析,電気泳動,膜分離など――の設計と操作について記した。また,製品化工程,生化学物質の分離の実際を述べた。

  • 電子版あり
発行年月日
1993/07/30
定価
2,530(本体2,300円+税)
ISBN
978-4-339-06714-9
在庫あり
免疫学概論

バイオテクノロジー教科書シリーズ 6

免疫学概論

ばく大な表現様式を含む免疫学の分野をバイオ研究開発の対象として把握し,適切な方向性をさぐる参考となるよう,より生産的な観点からまとめた。既知の事象の理解のみならず,基礎研究の展開,実用課題への取組みも紹介した。

  • 電子版あり
発行年月日
1992/11/25
定価
3,850(本体3,500円+税)
ISBN
978-4-339-06706-4
在庫あり
応用微生物学

バイオテクノロジー教科書シリーズ 7

応用微生物学

  • 谷 吉樹 京大名誉教授・奈良先端科学技術大学院大名誉教授

有用微生物の工業的利用に関して,その発展の歴史,基礎となる微生物分類,生理,遺伝および生化学について述べてある。ついで,各種の生産プロセスをはじめとする微生物利用技術の現状を体系的に紹介した。

  • 電子版あり
発行年月日
1992/07/20
定価
2,970(本体2,700円+税)
ISBN
978-4-339-06707-1
在庫あり
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