レーダポーラリメトリの基礎と応用 偏波を用いたレーダリモートセンシング

レーダポーラリメトリの基礎と応用 - 偏波を用いたレーダリモートセンシング -

レーダポーラリメトリは散乱行列をもとにした偏波情報(ベクトル量)をセンシングに利用する理論と技術である。本書では,事例紹介のみならず初心者でも役立つように偏波の理解とセンシング技術の向上を目的に理論ともに実例も解説。

ジャンル
発行年月日
2007/12/25
判型
B5
ページ数
192ページ
ISBN
978-4-88552-227-7
レーダポーラリメトリの基礎と応用 偏波を用いたレーダリモートセンシング
在庫あり

定価

3,740(本体3,400円+税)

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レーダポーラリメトリは散乱行列をもとにした偏波情報(ベクトル量)をセンシングに利用する理論と技術である。本書では,事例紹介のみならず初心者でも役立つように偏波の理解とセンシング技術の向上を目的に理論ともに実例も解説。

山口 芳雄(ヤマグチ ヨシオ)