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書籍詳細

  化学機械

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発行年月日:1967/06/30 , 判 型: A5,  ページ数:548頁

ISBN:978-4-339-06568-8,  定 価:5,940円 (本体5,500円+税)

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【目次】

1. 総論
1.1 序説
1.2 化学機械の意義とその種類
1.3 化学装置,化学プラントの意義とその種類
1.4 化学機械の特徴
1. 総論
1.1 序説
1.2 化学機械の意義とその種類
1.3 化学装置,化学プラントの意義とその種類
1.4 化学機械の特徴
1.5 化学機械用材料概説
1.6 化学機械の選定

2. 化学プラントの計画
2.1 計画の目標
2.2 設計技術社会の意義
2.3 立地
2.4 プロセス選定
2.5 計画の手順

3. 貯槽および容器
3.1 序説
3.2 貯槽および容器の特性
3.3 貯槽および容器の分類
3.4 液体貯槽
3.5 気体貯槽
3.6 圧力容器
3.7 高架槽
3.8 固体貯槽

4. 熱交換器
4.1 序説
4.2 熱交換装置および熱交換器の分類
4.3 再生式熱交換器各論
4.4 貫流式熱交換器各論
4.5 多管式熱交換器の詳細

5. 蒸留装置
5.1 序説
5.2 蒸留装置の構成
5.3 蒸留置の分類
5.4 トレイ塔
5.5 充てん塔
5.6 トレイ塔の設計概要
5.7 蒸留装置の実例

6. 蒸発装置
6.1 序説
6.2 蒸発装置の構成,機能および特徴
6.3 蒸発装置の分類
6.4 多重効用かん
6.5 蒸気回収式蒸発装置
6.6 補助装置

7. 反応装置および反応器
7.1 序説
7.2 反応の種類
7.3 反応装置および反応器に必要な条件
7.4 反応装置および反応器の種類
7.5 かくはん形反応器
7.6 特殊液相反応器
7.7 菅式加熱炉
7.8 窯形反応器
7.9 固定層式反応器
7.10 移動層式反応器
7.11 流動層式反応器
7.12 高温火災式反応器
7.13 化学反応装置例

8. 配管および配管部品,弁類
8.1 序説
8.2 管の種類
8.3 管径の決定
8.4 管路抵抗
8.5 配管の強度
8.6 配管部品および弁類
8.7 配管系の計画
8.8 液体輸送に関する二,三の問題

9. 計測および計装
9.1 序説
9.2 プロセス変数
9.3 温度計測
9.4 圧力計測
9.5 流量の計測
9.6 特殊計測
9.7 自動制御

10.プロセス安全工学
10.1 序説
10.2 破裂
10.3 火災および爆発,爆轟
10.4 中毒,窒息および感電
10.5 化学プラント,装置,機械の安全対策
10.6 公害

11.輸送機械および固体処理機械
11.1 液体輸送機械
11.2 気体輸送機械
11.3 固体輸送機械
11.4 破砕,粉砕機
11.5 ふるい分け機
11.6 分離機
11.7 乾燥機

索引

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