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書籍詳細

新版    画像電子ハンドブック

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発行年月日:1993/03/31 , 判 型: B5,  ページ数:700頁

ISBN:978-4-339-00610-0,  定 価:19,800円 (本体18,000円+税)

ジャンル:

本書は,ファクシミリ,ビデオテックス,テレビ電話等を含むテレマティクスサービスに関連する画像の生成,変換,伝送,処理,表示,蓄積,記録の各技術と関連素子,機器およびシステム等,画像電子の関連分野を網羅して解説した。

【目次】

総目次
1. 基礎・要素技術 編
 1. 画像情報論
 2. 視知覚特性
 3. 色情報
総目次
1. 基礎・要素技術 編
 1. 画像情報論
 2. 視知覚特性
 3. 色情報
 4. 画像処理
 5. 画像のディザ表現
 6. 画像符号化
 7. 撮像・読取り
 8. 画像記録
 9. 画像表示
 10. 画像記憶
 11. 画質評価
2. 画像通信インフラストラクチャ 編
 1. 通信プロトコル
 2. ドキュメントアーキテクチャ
 3. 2値画像符号化
 4. カラー自然画像符号化
 5. 国内ネットワーク
 6. 国際ネットワーク
 7. 画像伝送方式
3. テレマティクス 編(1)
 1. テレマティクスサービス概論
 2. テレティクス
 3. ミクストモード
 4. プロセッサブルモード
 5. ビデオテックス
 6. テレライティング
 7. オーディオビジュアル通信
 8. メッセージ通信サービス
4. テレマティクス 編(2)
 1. ファクシミリ概論
 2. 電話網用ファクシミリ
 3. ディジタル網用ファクシミリ
 4. カラーファクシミリ
 5. 特殊ファクシミリ装置
 6. ファクシミリ通信網サービス
 7. 企業内ファクシミリ通信システム
 8. ファクシミリ放送
 9. 国際間ファクシミリ通信
5. テレマティクス周辺技術 編
 1. ビジュアルインタフェース
 2. ハイパーメディア
 3. コンピュータグラフィクス
 4. 画像検索技術
 5. 画像処理プロセッサ
 6. 画像処理ソフトウェア
6. 画像機器・システム 編
 1. 画像入力機器
 2. 電子プリンタ
 3. ディスプレイ
 4. 複写機
 5. 日本語ワードプロセッサ
 6. 光ディスクメモリシステム
 7. デスクトップパブリッシング
 8. 電子印刷・編集システム
7. 資料 編
 1. 技術基準・回線品質
 2. 標準化機関と組織
 3. テストチャート・標準画像磁気テープ
 4. 年表
索引
1. 基礎・要素技術 編
 1. 画像情報論
  1.1 画像の定義と種類
  1.2 画像のスペクトルと標本化・量子化
   1.2.1 画像情報の表現方法
   1.2.2 画像の空間周波数スペクトル
   1.2.3 標本化
   1.2.4 量子化
  1.3 画像の性質
   1.3.1 自己相関関数と電力スペクトル密度
   1.3.2 画像の統計的性質
  1.4 画像の情報量
 参考文献
 2. 視知覚特性
  2.1 光覚と色覚
   2.1.1 光受容器
   2.1.2 光覚
   2.1.3 色覚
  2.2 視知覚系の階層モデル
  2.3 画像全体に関する視覚特性
   2.3.1 ウェーバー-フェヒナーの法則と均等尺度
   2.3.2 視覚の空間周波数特性
   2.3.3 視覚の空間周波数特性のモデル
   2.3.4 視覚の2次元空間周波数特性の空間方向依存性
   2.3.5 色覚の空間周波数特性
  2.4 画像の輪郭における視覚特性
   2.4.1 マッハ現象
   2.4.2 クレーク-オブライエン効果
   2.4.3 マスキング効果
  2.5 時空間相関の知覚
  2.6 動画像に対する視知覚特性
  2.7 錯視
  2.8 奥行き知覚
   2.8.1 両眼視による奥行き知覚
   2.8.2 単眼視による奥行き知覚
 参考文献
 3. 色情報
  3.1 表色系の基礎
   3.1.1 等色
   3.1.2 混色
   3.1.3 表色系
   3.2 均等式空間
   3.2.1 UCS
   3.2.2 修正マンセル表色系
   3.2.3 ULCS
   3.2.4 UCSとULCS
  3.3 色差
   3.3.1 CIEの色差公式
   3.3.2 ゴッドラヴの色差公式
   3.3.3 NBS単位
  3.4 測色
   3.4.1 標準色票
   3.4.2 標準の光
   3.4.3 機械測色
 参考文献
 4. 画像処理
  4.1 画像処理の概要
  4.2 濃度軸変換
   4.2.1 コントラスト操作
   4.2.2 ヒストグラムとヒストグラム等化
   4.2.3 2値化
  4.3 画像の幾何学変換
   4.3.1 ひずみの補正
   4.3.2 幾何学変換
   4.3.3 濃度補間
  4.4 2次元周波数解析
   4.4.1 2次元正弦波関数と周波数空間
   4.4.2 フーリエ級数展開
   4.4.3 離散フーリエ変換
  4.5 フィルタとマスク操作
   4.5.1 周波数空間における操作
   4.5.2 画像空間における操作
   4.5.3 相関と畳込み
   4.5.4 マスク処理
   4.5.5 非線形マスク処理
  4.6 画像の復元と再構成
   4.6.1 画像の復元
   4.6.2 画像の再構成
 参考文献
 5. 画像のディザ表現
  5.1 画素による濃淡表示法
  5.2 ディザ法  
   5.2.1 組織的ディザ法 
   5.2.2 ランダムディザ法 
   5.2.3 多値ディザ法 
   5.2.4 カラーディザ法 
  5.3 ディザ化画像の高能率符号化
   5.3.1 ディザ法化画像の統計的性質
   5.3.2 カラーディザ化画像の符号化
   5.3.3 ディザ化画像における情報の多重化
 参考文献
 6. 画像符号化
  6.1 画像符号化の概要
  6.2 エントロピー符号化
   6.2.1 エントロピー符号化の概要
   6.2.2 MEL符号
   6.2.3 算術符号
   6.2.4 情報源の変動に適応する符号
  6.3 2値画像の符号化
   6.3.1 2値画像の分類
   6.3.2 ランレングス符号化
   6.3.3 予測符号化
   6.3.4 マルコフモデル符号化
   6.3.5 大局的符号化
  6.4 多値画像の符号化
  6.5 自然静止画像の符号化
   6.5.1 予測符号化
   6.5.2 直交変換符号化
   6.5.3 ベクトル量子化
   6.5.4 そのほかの手法
  6.6 動画像の符号化
   6.6.1 高レート符号化と低レート符号化
   6.6.2 動画像符号化の国際標準化動向
 参考文献
 7. 撮影・読取り
  7.1 光電変換
   7.1.1 撮影の原理
   7.1.2 光電変換の基礎
   7.1.3 光電変換素子
   7.1.4 光電変換周辺の光学技術
  7.2 走査方式
   7.2.1 走査の原理
   7.2.2 光走査
   7.2.3 機械走査
   7.2.4 電子走査
  7.3 固体撮影・走査
   7.3.1 基本構成
   7.3.2 CCDの構造と動作
   7.3.3 CCDの信号の注入
   7.3.4 CCDの出力信号の取出し
   7.3.5 CCDエリヤイメージセンサ
   7.3.6 そのほかのCCD族固体撮影デバイス
   7.3.7 X-Yアドレス方式固体撮影素子
   7.3.8 カラー撮影のフィルタの構成
   7.3.9 ラインセンサ
   7.3.10 冷却形CCDによる低照度撮影
   7.3.11 不可視線センサ
 参考文献
 8. 画像記録
  8.1 記録方式の沿革と分類
  8.2 銀塩写真
   8.2.1 原理と特徴
   8.2.2 画像電子システム用の銀塩材料
  8.3 感熱記録
   8.3.1 感熱記録の概説
   8.3.2 感熱ヘッド
   8.3.3 発色形感熱記録
   8.3.4 溶融形熱転写記録
   8.3.5 昇華形熱転写記録
  8.4 電子写真記録
   8.4.1 原理と特徴
   8.4.2 感光体
   8.4.3 トナー現象の方式および材料
   8.4.4 装置部品
  8.5 静電記録
  8.6 インクジェット記録
   8.6.1 連鎖噴射方式
   8.6.2 ドロップオンデマンド方式
   8.6.3 インクおよび用紙
 参考文献
 9. 画像表示
  9.1 電子管表示
   9.1.1 直視形カラーCRT
   9.1.2 投写形CRT
   9.1.3 蛍光表示管
  9.2 液晶表示
   9.2.1 LCDの構造と動作
   9.2.2 LCDの駆動方式
  9.3 プラズマディスプレイ表示
   9.3.1 DC形PDPの構造と動作
   9.3.2 AC形PDPの構造と動作
  9.4 エレクトロルミネセンス表示
   9.4.1 分散形ELの構造と動作
   9.4.2 蒸着薄膜形ELの構造と動作
 参考文献
 10. 画像記憶
  10.1 固体素子記憶
  10.2 蒸気ディスク記憶
   10.2.1 塗布形媒体
   10.2.2 薄膜形媒体
  10.3 光ディスク記憶および光磁気ディスク記憶
   10.3.1 光ディスク記憶
   10.3.2 光磁気ディスク記憶
  10.4 光スイッチング記憶
  10.5 有機薄膜記憶
  10.6 分子記憶
   10.6.1 光可逆メモリとしての有機分子
 参考文献
 11. 画質評価
  11.1 画像評価の概説
  11.2 心理評価
   11・2・1 尺度
   11・2・2 実験方法
  11.3 一般的画質要因
   11.3.1 画質要因
   11.3.2 調子
   11.3.3 鮮鋭度
   11.3.4 ノイズ
   11.3.5 色
  11.4 文字画像の評価
  11.5 総合画質評価
 参考文献
2. 画像通信インフラストラクチャ編
 1. 通信プロトコル
  1.1 開放型システム
  1.2 OSI参照モデルおよび表記法
   1.2.1 7層モデル
   1.2.2 サービス
   1.2.3 プロトコル
   1.2.4 コネクション型通信とコネクションレス型通信
  1.3 ネットワークサービスおよびトランスポートサービス
   1.3.1 ネットワークサービス
   1.3.2 トランスポートサービス
  1.4 応用サービス
   1.4.1 応用サービスの概要
   1.4.2 セッションサービス
   1.4.3 抽象構文
   1.4.4 プレゼンテーションサービス
   1.4.5 アプリケーションサービス要素
  1.5 文書転送および操作プロトコル
   1.5.1 文書転送および操作プロトコルの概要
   1.5.2 OSI参照モデルにおけるDTAMの位置づけ
   1.5.3 DTAMサービス定義
   1.5.4 DTAMプロトコル仕様
   1.5.5 DTAMにおける標準プロファイル(T.500シリーズ)
   1.5.6 ほかの通信標準(DFRなど)との関係
  1.6 通信プロトコルにおける今後の課題
 2. ドキュメントアーキテクチャ
  2.1 ドキュメントアーキテクチャの概要
  2.2 ODAの構造モデル
   2.2.1 論理構造と内容部
   2.2.2 レイアウト構造と内容部
   2.2.3 論理構造とレイアウト構造
   2.2.4 スペシフィック構造とジェネリック構造
   2.2.5 文書処理モデル
  2.3 ODAの文書構造
   2.3.1 論理オブジェクトと論理オブジェクトクラス
   2.3.2 レイアウトオブジェクトとレイアウトオブジェクトクラス
   2.3.3 内容部
   2.3.4 文書概要
   2.3.5 レイアウトスタイルと表示スタイル
   2.3.6 文書体系クラス
  2.4 ODAの内容体系
   2.4.1 文字内容体系
   2.4.2 ラスタ図形内容体系
   2.4.3 幾何学図形内容体系
  2.5 ODAの文書変換形式
  2.6 文書応用プロファイル
  2.7 ODAのカラー拡張
   2.7.1 色空間
  2.7.2 色の指定方法
  2.8 他規格との関連
   2.8.1 ODAのもとになった規格
   2.8.2 ページ記述言語との関連
   2.8.3 SGML
   2.8.4 関連する通信プロトコル規格
 参考文献
 3. 2値画像符号化
  3.1 G3ファクシミリとG4ファクシミリ符号化方式
   3.1.1 概要
   3.1.2 1次元符号化方式(MH方式)
   3.1.3 2次元符号化方式(MR方式)
   3.1.4 拡張2次元符号化方式(MMR方式)
   3.1.5 符号化効率
  3.2 JBIG符号化方式
   3.2.1 JBIGアルゴリズムの目的、特徴
   3.2.2 符号化アルゴリズム
   3.2.3 JBIGアルゴリズムの多値画像、カラー画像への適応
   3.2.4 JBIGアルゴリズムの性能
 参考文献
 4. カラー自然画像符号化(JPEG方式)
  4.1 標準化の背景と経緯
   4.1.1 標準化組織
   4.1.2 標準化の経緯と主要アプリケーション
  4.2 標準方式の概要
   4.2.1 標準化対象
   4.2.2 カテゴリー分け
  4.3 DCT方式のアルゴリズム
   4.3.1 基本構成
   4.3.2 DCT変換
   4.3.3 量子化
   4.3.4 エントロピー符号化
   4.3.5 シーケンシャル符号化とプログレッシプ符号化
  4.4 DOCM方式のアルゴリズム
   4.4.1 基本構成
   4.4.2 予測器
   4.4.3 エントロピー符号化
  4.5 複数色成分の転送順序
   4.5.1 ノンインタリーブ
   4.5.2 インタリーブ
  4.6 ハイアラーキカル符号化
  4.7 データ構造
   4.7.1 基本構造
   4.7.2 マーカコード
   4.7.3 フレームヘッダ
   4.7.4 スキャンヘッダ
   4.7.5 ビット列/バイト列
 参考文献
 5. 国内ネットワーク
  5.1 国内ネットワークの枠組み
   5.1.1 電気通信ネットワークの沿革
   5.1.2 電気通信事業の区分
   5.1.3 電気通信サービス
  5.2 ネットワークの基本構造
   5.2.1 アーキテクチャ
   5.2.2 回線レイヤのネットワーク構成
   5.2.3 相互接続点POI
   5.2.4 番号計画
  5.3 サービス総合ディジタル通信網(ISDN)
   5.3.1 ISDNの概念
   5.3.2 ユーザ・網インタフェースの規定点
   5.3.3 Iインタフェース
  5.4 企業通信網
   5.4.1 企業通信網
   5.4.2 企業通信網の構成要素
   5.4.3 企業通信網の動向
   5.4.4 サービスシステム構成例
 参考文献
 6. 国際ネットワーク
  6.1 国際通信ネットワーク概説
   6.1.1 国際通信の意義とその運用
   6.1.2 国際通信の特徴
   6.1.3 国際通信ネットワークの構成
  6.2 国際電話網
   6.2.1 網構成とルーチング
   6.2.2 番号計画
   6.2.3 信号方式
   6.2.4 サービス機能
   6.2.5 網管理
   6.2.6 伝送基準
   6.2.7 接続基準
  6.3 国際ISDN
   6.3.1 国際ISDN概説
   6.3.2 番号計画
   6.3.3 信号方式とサービス
   6.3.4 伝送基準
   6.3.5 接続基準
  6.4 国際データネットワーク
   6.4.1 国際データネットワーク概説
   6.4.2 網構成とルーチング
   6.4.3 番号計画
   6.4.4 品質基準
  6.5 そのほかの国際通信ネットワーク
   6.5.1 企業通信ネットワーク
   6.5.2 国際メッセージ通信ネットワーク
  6.6 国際通信ネットワークの将来動向
   6.6.1 通信速度と通信容量の拡大
   6.6.2 サービス機能の高度化
   6.6.3 網管理機能の充実化
 参考文献
 7. 画像伝送方式
  7.1 変復調方式
   7.1.1 アナログ信号変復調伝送方式
   7.1.2 ディジタル信号変復調方式
  7.2 誤り制御方式
   7.2.1 ハイレベルデータリンク制御手順
   7.2.2 誤り検出再送方式
   7.2.3 誤り訂正方式
  7.3 暗号化方式
   7.3.1 秘密鍵暗号化方式
   7.3.2 公開鍵暗号化方式
   7.3.3 画像伝送への応用例
 参考文献
3. テレマティクス編(1)
 1. テレマティクスサービス概論
  1.1 テレマティクスの歩み
  1.2 テレマティクスサービスの動向
   1.2.1 テレテックス
   1.2.2 ミクストモード、プロセッサブルモード
   1.2.3 ビデオテックス
   1.2.4 テレライティング
   1.2.5 オーディオビジュアル通信
   1.2.6 メッセージ通信サービス(MHS)
   1.2.7 ファクシミリ
 2. テレテックス
  2.1 テレテックスの概要
  2.2 テレテックスの端末特性
   2.2.1 テレテックスキャラクタレパートリ
   2.2.2 ページフォーマット
  2.3 テレテックス通信
   2.3.1 通信速度
   2.3.2 テレテックスプロトコル
  2.4 テレックスとの通信
   2.4.1 端末特性の制御
   2.4.2 ストアアンドフォワード方式によるテレックスーテレテックス相互通信
 3. ミクストモード
  3.1 ミクストモードの概要
  3.2 ミクストモードの端末特性と特徴
   3.2.1 文書応用プロファイル
   3.2.2 装置の一般特性
   3.2.3 通信応用プロファイル
   3.2.4 インタワーキング
  3.3 標準化動向
 参考文献
 4. プロセッサブルモード
  4.1  プロセッサブルモードの概要
   4.1.1 プロセッサブルモードの標準化動向
   4.1.2 プロセッサブルモードの特徴
  4.2 プロセッサブルモード2の概要
   4.2.1 1991年版T.502の改訂点
   4.2.2 文書構造
   4.2.3 コンテントアーキテクチャ
   4.2.4 文書概要
   4.2.5 文書変換フォーマット
  4.3 プロセッサブルモード26の概要
   4.3.1 文書構造
   4.3.2 コンテントアーキテクチャ
   4.3.3 文書概要
   4.3.4 文書変換フォーマット

 参考文献
 5. ビデオテックス
  5.1 ビデオテックスの概要
   5.1.1 ビデオテックスの特徴と沿革
   5.1.2 国際標準化動向
  5.2 各国のビデオテックス網構成
   5.2.1 フランス
   5.2.2 ドイツ
   5.2.3 日本
  5.3 ビデオテックスの表現方式(シンタックス)
   5.3.1 アルフォホトグラフィック方式
   5.3.2 アルフォモザイク方式
   5.3.3 アルフォジオメトリック方式
  5.4 ビデオテックスプロトコル
  5.5 今後の動向
   5.5.1 シンタックスの拡張
   5.5.2 ISDNビデオテックス
   5.5.3 AVIシステムとビデオテックス
 参考文献
 6. テレライティング
  6.1 テレライティング通信の概要
  6.2 テレライティングの端末特性
   6.2.1 基本機能
   6.2.2 テレライティング位置情報の検出方法
   6.2.3 テレライティング情報の符号化
   6.2.4 ゾーン符号化
   6.2.5 ディファレンシャルチェーン符号化(DCC符号化)
  6.3 テレライティングのプロトコル
   6.3.1 電気・物理的条件
   6.3.2 通信制御
   6.3.3 通信コマンド
   6.3.4 符号化方式の識別方法_
 参考文献
 7. オーディオビジュアル通信
  7.1 オーディオビジュアル通信の概要
   7.1.1 オーディオビジュアル通信の分類
   7.1.2 AV 通信のサービス規定
   7.1.3 標準化動向
  7.2 オーディオグラフィックコンファレンス(AGC)
   7.2.1 オーディオグラフィックコンファレンスの概要
   7.2.2 AGC端末構成
   7.2.3 AGCプロトコル、要素技術
  7.3 ビデオホン、ビデオコンファレンス
   7.3.1 VP,VCの概要
   7.3.2 VP,VCのインフラストラクチャ勧告
 参考文献
 8. メッセージ通信サービス
  8.1 メッセージ通信サービス(MHS)の概要
   8.1.1 メッセージ通信システムモデル
   8.1.2 メッセージ通信サービス
   8.1.3 メッセージ通信プロトコルの基本的な考え方
   8.1.4 サービスとプロトコル
  8.2 コンピュータ化通信端末(CCT)の概要
   8.2.1 TTC標準の概要
   8.2.2 下位層プロファイル
   8.2.3 上位層プロファイル
 参考文献
4. テレマティクス編(2)
 1. ファクシミリ概論
  1.1 ファクシミリの特徴と沿革
  1.2 ファクシミリの原理
   1.2.1 走査
   1.2.2 光電変換
   1.2.3 伝送
   1.2.4 記録変換
   1.2.5 同期
  1.3 ファクシミリ通信方式
   1.3.1 通信形態
  1.4 利用状況
  1.5 各種定数
   1.5.1 主要定数
   1.5.2 主要定数の相互関係
  1.6 標準化
 参考文献
 2. 電話網用ファクシミリ
  2.1 標準化の概要
   2.1.1 CCITT勧告とその概要
   2.1.2 標準化の動向
   2.1.3 今後の標準化項目
  2.2 アナログファクシミリ
   2.2.1 概要
   2.2.2 構成
  2.3 ディジタルファクシミリ
   2.3.1 概要 
   2.3.2 構成
   2.3.3 ディジタルファクシミリの機能
   2.3.4 今後のディジタルファクシミリ
  2.4 プロトコル
   2.4.1 ファクシミリ呼の基本フェーズ
   2.4.2 ファクシミリ制御手順
   2.4.3 誤り訂正方式
 参考文献
 3. ディジタル網用ファクシミリ
  3.1 標準化の概要
  3.2 ディジタル網用ファクシミリのプロトコル
   3.2.1 テレマティックスプロトコル構成
   3.2.2 G4ファクシミリのプロトコル概要
   3.2.3 G4ファクシミリ下位レイヤプロトコル
   3.2.4 G4ファクシミリ上位レイヤプロトコル
   3.2.5 ISDN 用G3ファクシミリの提案
  3.3 ディジタル用網用ファクシミリの機能と構成
   3.3.1 G4ファクシミリクラス1の機能
   3.3.2 G4ファクシミリクラス1の構成
   3.3.3 G4ファクシミリクラス3の機能と構成
  3.4 ディジタル網用ファクシミリにおける画像処理
   3.4.1 送信側の画像信号処理
   3.4.2 受信側の画像信号処理
   3.4.3 画像変換処理
  3.5 データ圧縮技術
   3.5.1 標準2値符号化方式の概要
   3.5.2 各種符号化方式
   3.5.3 符号化方式の標準化動向
 参考文献
 4. カラーファクシミリ
  4.1 標準化の概要
  4.2 カラーファクシミリの装置構成
   4.2.1 カラー文書の種類
   4.2.2 カラーファクシミリの分類
   4.2.3 カラーファクシミリの具体的構成
  4.3 カラーファクシミリの検討項目
   4.3.1 階調数
   4.3.2 解像度
   4.3.3 色再現処理
   4.3.4 モアレ除去
   4.3.5 符号化伝送系
  4.4 装置例
   4.4.1 カラー写真電送機
   4.4.2 カラーファクシミリ
 参考文献
 5. 特殊ファクシミリ装置
  5.1 無線ファクシミリ
   5.1.1 概説
   5.1.2 陸上移動通信におけるファクシミリ
   5.1.3 海上移動通信におけるファクシミリ
   5.1.4 そのほかの業務用移動体通信(MCAシステム)
  5.2 写真伝送装置
   5.2.1 概説
   5.2.2 写真伝送の高速高品質化
   5.2.3 ディジタル写真伝送装置の構成と要素技術
   5.2.4 送信形態の変遷と画像圧縮技術
  5.3 パーソナルコンピュータファクシミリ
   5.3.1 概説
   5.3.2 パソコンファクシミリ専用アダプタ方式
   5.3.3 ファクシミリ拡張ボードによる方法
   5.3.4 ファクシミリにパーソナルコンピュータインタフェースを有する場合
   5.3.5 パーソナルコンピュータ利用のファクシミリG4機の例
   5.3.6 将来動向
  5.4 複合ファクシミリ
   5.4.1 概説
   5.4.2 ファクシミリ複合化への流れ
   5.4.3 複合ファクシミリのパーソナル
   5.4.4 ファクシミリ複合化の将来動向
 参考文献
 6. ファクシミリ通信網サービス
  6.1 背景と経緯
  6.2 ファクシミリ通信網サービスの概要
  6.3 ファクシミリ通信網サービスの利用形態
   6.3.1 情報提供端末としての応用
   6.3.2 メールボックスの入出力端末としての応用
   6.3.3 コンピュータの入出力端末としての応用
   6.3.4 データベースの入出力端末としての応用
  6.4 各種ファクシミリ通信網サービス
 参考文献
 7. 企業内ファクシミリ通信システム
  7.1 企業内ファクシミリ通信システムの概要
  7.2 G3ファクシミリを利用した同報システム
   7.2.1 ファクシミリ同報システム
  7.3 行政事務用ファクシミリシステム
  7.4 企業内のファクシミリメールシステム
   7.4.1 ファクシミリメールシステム事例
  7.5 新聞社のファクシミリシステム
   7.5.1 新聞紙面伝送
   7.5.2 システム構成
   7.5.3 新聞社に特徴的なファクシミリ
 参考文献
 8. ファクシミリ放送
  8.1 標準化の経緯
  8.2 方式の概要
   8.2.1 方式の特徴
   8.2.2 システム構成
   8.2.3 ディジタル方式の概要
   8.2.4 アナログ式の概要
  8.3 受信機の形態
  8.4 サービスの形態
 参考文献
 9. 国際間ファクシミリ通信
  9.1 国際間ファクシミリ通信の概要
  9.2 国際通信網のディジタル化
   9.2.1 ディジタル衛星回線
   9.2.2 光海底ケーブル
  9.3 国際電話網におけるファクシミリ通信
   9.3.1 狭帯域回線
   9.3.2 反響(エコー)
  9.4 インマルサット衛星におけるファクシミリ通信
   9.4.1 海事衛星電話サービス
   9.4.2 航空衛星通信サービス
  9.5 MHSにおけるファクシミリ通信
   9.5.1 国際メールボックスサービス(メッサビア)
   9.5.2 国際ファクシミリ通信サービス(Fポート)
  9.6 国際公衆データ網におけるファクシミリ通信
  9.7 国際ISDNにおけるファクシミリ通信
   9.7.1 サービスのイメージ
   9.7.2 契約形態
   9.7.3 加入者インタフェース
   9.7.4 信号方式
   9.7.5 国際ISDNの取り扱う通信
   9.7.6 付加サービス
   9.7.7 国際番号計画
   9.7.8 端末側で考慮すべき事項
  9.8 国際専用回線におけるファクシミリ通信
   9.8.1 企業通信ネットワークの推移
   9.8.2 ネットワークの概要
   9.8.3 企業通信ネットワークの基礎技術
  9.9 国際VAN におけるファクシミリ通信
   9.9.1 国際VANの経緯
   9.9.2 サービスの現状
   9.9.3 ネットワーク構成
 参考文献
5. テレマティクス周辺技術 編
 1. ビジュアルインタフェース
  1.1 ビジュアルインタフェースとその役割
  1.2 画像による機械との対話
   1.2.1 アイコンとその応用
   1.2.2 視覚情報による検索
   1.2.3 図形記号による入力
   1.2.4 人間の動作情報による入力
   1.2.5 情報伝達補助手段としての画像
  1.3 聴覚障害者の情報伝達のための画像インタフェース
   1.3.1 手話の特徴
   1.3.2 手話認識
   1.3.3 手話生成
  1.4 臨場感通信
   1.4.1 臨場感通信の概念
   1.4.2 臨場感通信を実現する技術
 参考文献
 2. ハイパーメディア
  2.1 概説
   2.1.1 ハイパーメディアとハイパーテキスト
   2.1.2 定義
   2.1.3 歴史
   2.1.4 応用分野
  2.2 ハイパーメディアシステム機構
   2.2.1 システム構成
   2.2.2 主要技術
   2.2.3 周辺技術
  2.3 現在のハイパーメディアシステムと課題
   2.3.1 主要システム例
   2.3.2 課題
  2.4 動向と将来
   2.4.1 マルチメディア化
   2.4.2 インテリジェント化
   2.4.3 大規模化
   2.4.4 会議
 参考文献
 3. コンピュータグラフィックス
  3.1 3次元CG
   3.1.1 モデリング
   3.1.2 穏面・穏線消去法
   3.1.3 レンダリング
  3.2 CGの応用
   3.2.1 自然物体のCG表現
   3.2.2 人間のCG表現
   3.2.3 ビジュライゼーション
 参考文献
 4. 画像検索技術
  4.1 画像検索の概要
  4.2 画像検索の枠組み
  4.3 画像検索の方法
   4.3.1 各種の方法
   4.3.2 目標の明確な内容依存検索 
   4.3.3 目標の明確でない内容依存検索
  4.4 画像検索におけるインタフェース
 参考文献
 5. 画像処理プロセッサ
  5.1 画像処理プロセッサ概況
  5.2 画像処理プロセッサの要件と実現アプローチ
  5.3 画像処理用機能素子
   5.3.1 専用LSIアプローチ
   5.3.2 プロセッサLSIアプローチ
  5.4 画像処理システム
   5.4.1 セルラアレープロセッサ
   5.4.2 プリンストンエンジン
   5.4.3 可変構造画像処理プロセッサシステム
 参考文献
 6. 画像処理ソフトウェア
  6.1 画像処理ソフトウェア概論
   6.1.1 画像処理とコンピュータグラフィックス
   6.1.2 画像処理ソフトウェアの利用影響
  6.2 画像処理システムとそのソフトウェア
   6.2.1 画像処理システムの構成
   6.2.2 画像処理システムソフトウェアの構成要素
   6.2.3 画像処理ソフトウェアのプログラミング
  6.3 画像処理アルゴリズムとライブラリ
  6.4 画像処理システムソフトウェアの例
   6.4.1 パーソナルコンピュータベースの画像処理ソフトウェア
   6.4.2 ワークステーションベースの画像処理ソフトウェア
  6.5 フリーソフトウェアと標準化の動向
   6.5.1 無償提供されている画像処理ソフトウェア
   6.5.2 画像処理ソフトウェア標準化の動向
 参考文献
6. 画像機器・システム 編
 1. 画像入力機器
  1.1 画像入力機器の概要
  1.2 スキャナ
   1.2.1 概説
   1.2.2 読取り方式
   1.2.3 走査方式
   1.2.4 画像処理機能
   1.2.5 カラースキャナ
   1.2.6 出力インタフェース
   1.2.7 製品形態
  1.3 タブレット、ディジタイザ
   1.3.1 電磁結合方式
   1.3.2 感圧方式
   1.3.3 静電結合方式
   1.3.4 磁気ひずみ方式
   1.3.5 超音波方式
   1.3.6 三角測量方式
   1.3.7 動向
  1.4 テレビカメラ
   1.4.1 撮像デバイスの概要
   1.4.2 固体撮像デバイスの技術動向
   1.4.3 撮像方式
   1.4.4 撮像装置
 参考文献
 2. 電子プリンタ
  2.1 電子プリンタの概要
  2.2 電子写真プリンタ
   2.2.1 印字プロセス
   2.2.2 光プリントヘッド
   2.2.3 プリンタ制御部
   2.2.4 カラープリンタ
  2.3 熱転写プリンタ
   2.3.1 プリンタの構成
   2.3.2 感熱転写プリンタ
   2.3.3 通電転写プリンタ
   2.3.4 カラー記録
  2.4 インクジェットプリンタ
   2.4.1 プリンタ構成
   2.4.2 カラープリンタ
  2.5 そのほかのカラープリンタ
 参考文献
 3. ディスプレイ
  3.1 ディスプレイ一般
   3.1.1 もの、印刷物と画像ディスプレイの比較(減色法対加色法)
   3.1.2 ディスプレイの画像再現能力
   3.1.3 ディスプレイとほかの機器とのインタフェース
   3.1.4 ディスプレイの方式分類
  3.2 直視形CRTディスプレイ
   3.2.1 概略経過と基本構造
   3.2.2 CRTディスプレイの近年の改良
  3.3 平板形ディスプレイ(液晶、プラズマ、EL,LED)
   3.3.1 液晶ディスプレイ
   3.3.2 そのほかの平板形ディスプレイ(プラズマ、EL,LED、蛍光表示管)
  3.4 大画面ディスプレイ
  3.5 立体ディスプレイ
   3.5.1 両眼視の奥行知覚
   3.5.2 立体ディスプレイの分類と具体例
 参考文献
 4. 複写機
  4.1 複写機の概要
  4.2 電子写真式白黒複写機の基本構成
   4.2.1 装置構成および基本プロセス
   4.2.2 光半導体(感光体)
   4.2.3 帯電システム
   4.2.4 露光システム
   4.2.5 現象システム
   4.2.6 転写・分離システム
   4.2.7 クリーニングシステム
   4.2.8 定着システム
  4.3 複写機のディジタル化
   4.3.1 半導体レーザ方式
   4.3.2 LED方式
  4.4 カラー複写機の基本構成
   4.4.1 基本構成
   4.4.2 アナログ方式の画像形成法
   4.4.3 ディジタル方式の画像形成法
  4.5 そのほかカラーに固有な問題
 参考文献
 5. 日本語ワードプロセッサ
  5.1 日本語ワードプロセッサの概要
  5.2 基本構成
  5.3 入力・日本語変換・文字発生方式
   5.3.1 かな漢字変換入力方式
   5.3.2 ビットマップ文字発生方式
  5.4 図形描画・ウインドウ方式
 参考文献
 6. 光ディスクメモリシステム
  6.1 光ディスクメモリシステムの概要
  6.2 光ディスク装置の技術動向
  6.3 標準化動向
  6.4 大容量化とデータ入出力時間の高速化技術
  6.5 書換形光ディスク
  6.6 光ディスク応用システム
   6.6.1 文書ファイル装置
   6.6.2 高精細ビデオディスク
   6.6.3 大容量光磁気ディスクライブラリ
   6.6.4 書換形動画ファイル
  6.7 今後の展望
 参考文献
 7. デスクトップパブリッシング
  7.1 デスクトップパブリッシングの概要
  7.2 ハードウェア構成
   7.2.1 システム構成
   7.2.2 マルチCPU
   7.2.3 グラフィックデータコントローラ
   7.2.4 CEP
   7.2.5 キーボード、スキャナ、ディスプレイ
   7.2.6 プリンタ
   7.2.7 メモリ、ファイル
   7.2.8 PDLインタフェース
  7.3 DTPの画像処理
  7.4 DTPの文字処理
   7.4.1 文字パターンの表現方式
   7.4.2 アウトラインフォントの表現方式
   7.4.3 ラスタベクトル変換(R-V変換)
   7.4.4 ラスタライザ(vector-raster変換)
  7.5 ハーフトーン処理
  7.6 グラフィックス処理
  7.7 文書の論理処理と物理処理
 参考文献
 8. 電子印刷・編集システム
  8.1 電子印刷・編集システムの概要
  8.2 電子組成システム(CTS)の構成と機能
   8.2.1 CTSの登場と発展
   8.2.2 CTSの処理形態
   8.2.3 CTSの編集ソフト
  8.3 電子製版システム(CEPS)の構成と機能
   8.3.1 カラースキャナ
   8.3.2 CEPS
   8.3.3 CEPSの応用システム(マルチメディア製版システム)
 参考文献
7. 資料 編
 1. 技術基準・回線品質
  1.1 電気通信事業法
   1.1.1 電気通信事業法の構成と関係政省令
   1.1.2 電気通信事業法における技術基準関係条文
  1.2 技術基準
   1.2.1 技術基準などの種類と関係省令・告示
   1.2.2 事業用電気通信設備規則(昭和60年郵政省令第30号)
   1.2.3 端末設備等規則(昭和60年郵政省令第31号)
   1.2.4 第一種電気通信事業者の定める技術的条件
  1.3 回線品質
   1.3.1 専用回線
   1.3.2 電話網
   1.3.3 ISN網

 参考文献
 2. 標準化機関と組織
  2.1 国際標準機関
   2.1.1 国際電気通信連合(ITU)
   2.1.2 国際電信電話諮問委員会(CCITT)
   2.1.3 国際無線通信諮問委員会(CCIR)
   2.1.4 世界気象機関(WMO)
   2.1.5 国際標準化機構(ISO )
   2.1.6 国際電気技術委員会(IES)
   2.1.7 ISO/IEC合同技術委員会(ISO/IECJTC1)
  2.2 地域/国内標準化
   2.2.1 ヨーロッパの標準化機関
   2.2.2 アメリカ合衆国の標準化機関
   2.2.3 日本の標準化機関
 参考文献
 3. テキストチャート・標準画像磁気テープ
  3.1 テキストチャート
   3.1.1 文書画像用テキストチャート
   3.1.2 写像画像用テキストチャート
   3.1.3 カラー画像用テキストチャート
   3.1.4 冗長度抑圧効果測定用テキストドキュメント:伝送時間測定用テキスト文書
  3.2 標準画像磁気テープ
   3.2.1 CCITTテキストドキュメント磁気テープ
   3.2.2 画像電子学会ファクシミリ用ディジタル標準画像磁気テープ
   3.2.3 画像電子学会/日本印刷学会高精細カラーディジタル標準テープ
 参考文献
 4. 年表
索引




 


 

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