通信用マイクロ波回路

通信用マイクロ波回路

情報化社会への原動力として一層重要性が高まっているマイクロ波回路技術のうち,既存の書ではあまり採り上げられていない実際的な回路設計技術の説明に努め,マイクロ波IC技術等の最新のものを主体に述べた。

ジャンル
発行年月日
1981/10/20
判型
A5
ページ数
400ページ
ISBN
978-4-88552-039-6
通信用マイクロ波回路
品切

定価

4,208(本体3,825円+税)

電子版を購入

購入案内

  • 内容紹介
  • 目次
  • 著者紹介

情報化社会への原動力として一層重要性が高まっているマイクロ波回路技術のうち,既存の書ではあまり採り上げられていない実際的な回路設計技術の説明に努め,マイクロ波IC技術等の最新のものを主体に述べた。

マイクロ波回路の基礎/マイクロ波受動回路/マイクロ波固体電子回路/無線通信装置への応用/今後のマイクロ波回路技術の動向

宮内 一洋(ミヤウチ カズヒロ)

山本 平一(ヤマモト ヘイイチ)