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関連資料 読者向け

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書籍掲載のソースプログラムをダウンロードしてご使用いただけます。

章末問題の解答をご覧いただけます。

ページの都合上収録できなかった演習問題や関連情報を参照することができます。
(著者HPへのリンク)

【演習課題】の解答

本書の【演習課題1~42】の解答(.pdf)です。
(ダウンロードに必要なパスワードは,本書の「まえがき」の脚注に記載されています)。
本書の例題と演習課題を解いて,Javaのきほんを身につけましょう!

ダウンロードする

MycroPythonへの互換プログラム)は下記のページからダウンロードできます。
ぜひご活用ください。

演習PDF

この演習PDFでは,以下のような演習を用意しています。
●Praat を用いて,音声のスペクトログラム,ピッチ,フォルマントを観察します(演習時間の目安: 1 時間)。
●HTK を用いて,音声データからMFCC を抽出します(演習時間の目安: 2時間)。
●HTK を用いて,MFCC から音響モデルを学習し,得られた音響モデルに基づいて音声認識します(演習時間の目安: 4 時間)。
●HTK を用いて,数字単位のHMM を学習し,連続数字音声認識を行います(演習時間の目安: 4 時間)。
●MeCab を用いて形態素解析し,SRILM を用いて言語モデルを作成します(演習時間の目安: 4 時間)。
●CaboCha を用いて係り受け解析と固有表現抽出を行います(演習時間の目安: 2 時間)。
●Minise を用いて全文検索を行います(演習時間の目安: 4 時間)。
●Moses とGIZA++ を用いて統計的機械翻訳モデルを行います(演習時間の目安: 4 時間)。

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【注:zip形式,ファイルサイズ3GB以上】
演習課題の仮想マシンイメージファイルをダウンロードしてご利用いただけます。

まずはデモ版をインストールしてみましょう(本書2章参照)。
https://www.myway.co.jp/products/psim/download/promotion.html

本書では,原則デモ版で使用できる機能を用いて解説しておりますが,さらに先を知りたい方へ。
https://www.myway.co.jp/products/psim/what-is/modules/professional.html

オプションを組み合わせてより高度なシミュレーションが行えます。
https://www.myway.co.jp/products/psim/what-is/modules.html

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